犬猫生活キャットフードの口コミ・評判・安全性を徹底解説

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犬猫生活

犬猫生活キャットフードは、獣医師と共同開発された国産プレミアムフードで、ペットフード先進国・欧米の厳しい基準を満たす高品質が特徴です。

使用されているのは、すべて人間も食べられるヒューマングレードの原材料国産・無添加フードとして、品質面での安心感から、多くの飼い主さんから信頼を得ています。

代表はOisix(オイシックス)出身で、2018年設立の新しい会社ですが、全年齢対応のキャットフードとして注目度が年々高まっています

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  1. 犬猫生活キャットフードの基本情報
  2. 犬猫生活キャットフードの特徴
    1. 獣医師と共同開発した国産・無添加キャットフード
    2. 低温加熱製法でおいしさと栄養をキープ
    3. ノンオイルコーティングで酸化を防ぎ美味しさキープ
  3. 犬猫生活キャットフードの安全性
  4. 犬猫生活キャットフードの原材料
    1. 全年齢用|金沢港の朝獲れ魚味
    2. 全年齢用|国産の生鶏肉味
    3. シニア用|国産の生鶏肉味
  5. 犬猫生活キャットフードに使用されている厳選素材
  6. 犬猫生活キャットフードの3つのこだわり
    1. 原材料の産地をすべて公開する透明性
    2. 無添加への徹底したこだわり
    3. グルテン・グレインフリーで猫の健康に配慮
  7. 犬猫生活キャットフードの成分
  8. 犬猫生活キャットフードの1日の給与量
    1. 全年齢用
    2. シニア用
  9. 犬猫生活キャットフードの粒の大きさ
  10. 犬猫生活キャットフードの匂い
  11. 犬猫生活キャットフードの保存方法
  12. 犬猫生活キャットフードの口コミ・評判
    1. 良い口コミ
    2. イマイチな口コミ
  13. 犬猫生活キャットフードのメリットデメリット
    1. メリット
    2. デメリット
  14. 犬猫生活キャットフードがオススメな人
  15. 犬猫生活キャットフードは公式サイト「定期便」での購入がお得
    1. 公式サイトの定期便で23%OFF
    2. 【縛りなし】猫が食べない場合は2回目以降は続けなくてOK!
    3. 定期便お届けサイクルは自分で決められる
    4. 定期便の一時休止・再開・解約はいつでも可能
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犬猫生活キャットフードの基本情報

犬猫生活キャットフード
商品名犬猫生活 キャットフード
商品のタイプドライフード
対象年齢全年齢用・シニア用の2種類
味の種類全年齢用:国産の生鶏肉、金沢港の朝獲れ魚
シニア用:国産の生鶏肉
内容量750g
原産国日本
賞味期限製造後1年
販売元犬猫生活株式会社

犬猫生活は、キャットフードの販売だけでなく、殺処分ゼロを目指した動物保護活動にも力を入れています。

具体的には、ペットの保護施設の運営や、野良猫の避妊去勢・ケアを専門とする動物病院を運営するなど、幅広い取り組みを行っています。

犬猫生活キャットフードを購入することは、猫に安全で高品質なごはんを与えるだけでなく、保護猫の未来を支える社会貢献にもつながります

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犬猫生活キャットフードの特徴

犬猫生活キャットフード

犬猫生活キャットフードは、2025年5月31日時点で犬猫生活ブランド累計販売食数が7,000万食を突破し、利用者数も30万人以上に達する人気ブランドです。

近年ますます注目度を高めており、多くの飼い主さんから支持を集めています。

こちらでは、犬猫生活キャットフードの3つの大きな特徴を分かりやすくまとめました。

獣医師と共同開発した国産・無添加キャットフード

犬猫生活キャットフードは、獣医師と共同開発された国産・無添加のキャットフードです。

ペットの健康と安全を第一に考え、次の3つのこだわりを持っています。

  • 主原料は国産素材
  • 人間が食べられるヒューマングレードの原材料を使用
  • グレインフリー(穀物不使用)

製造は、FAMIC(独立行政法人 農林水産消費安全技術センター)の基準をクリアした国内工場で行われています。

工場は金沢港の近くにあり、新鮮な魚を直送して製造しているのも大きな特徴です。

犬猫生活キャットフードは「国産で安心」「海外プレミアムフードに負けない品質」です。

国産で海外レベルの信頼性の高いキャットフードを探している人におすすめです。

低温加熱製法でおいしさと栄養をキープ

犬猫生活キャットフードは、生肉を80〜90℃で丁寧に加熱する独自の「低温加熱製法」を採用しています。

一般的なキャットフードでは高温処理されることが多く、栄養素や風味が損なわれやすいのが難点です。

しかし犬猫生活では、生産効率や見た目よりも「おいしさ」と「栄養価の保持」を優先

このこだわりから、犬猫生活専用に独自開発した製法が「低温加熱製法」です。

ノンオイルコーティングで酸化を防ぎ美味しさキープ

犬猫生活キャットフードは、オイルを使用せずノンオイルコーティングで仕上げています。

多くのキャットフードは仕上げに油をコーティングしますが、時間が経つと油が酸化して手に触れるとベタつくこともあります。

犬猫生活のキャットフードはオイルを使わないため、ベタつかずサラッとした触り心地

さらに、酸化のリスクを抑えることで、フード本来の美味しさを長くキープできるのも大きな特徴です。

フードは日に日に味が落ちていきます。酸化するリスクを減らすことで美味しさを保ってくれます

犬猫生活キャットフードの安全性

Sacco

残念ながら、日本のキャットフードは法律による規制がまだ十分ではなく、本当に安全な原材料が使われているか分かりにくいという課題があります。

実際、我が家のオス猫が尿路結石になった際、獣医師から「安価な国産キャットフードが原因」と指摘され、欧米メーカーのフードを選ぶ方が安心だと勧められました

アメリカには、ペットフードの品質と栄養バランスを確保するための基準やガイドラインを策定する「AAFCO(米国飼料検査官協会)」という非営利団体があります。日本では「アフコ」とも呼ばれています。

犬猫生活キャットフードは、このAAFCO基準をクリアしており、アメリカ基準の高い品質を満たしたフードです。

犬猫生活キャットフードの原材料

キャットフードの原材料は、基本的に使用量の多い順に記載されています。

特に注目すべきポイントは、第1原材料が「穀物」ではなく、動物性タンパク質(肉や魚)になっているかどうかです。

最初に動物性タンパク質が記載されていれば、それだけ良質なたんぱく源を主原料としている証拠であり、安心できる目安になります。

犬猫生活キャットフードは3種類展開されていますが、いずれも第1原材料に動物性タンパク質をしっかり使用しており、猫本来の食性に合った高品質なフードに仕上がっています。

全年齢用|金沢港の朝獲れ魚味

金沢港の朝獲れ魚(いわし、あじ、ほっけ、他(季節によって異なる))〈日本〉、イモ類(じゃがいも〈アメリカ又はヨーロッパ〉、さつまいも〈日本〉)、牛豚油かす〈日本〉、タピオカ澱粉〈タイ〉、ココヤシ粉末〈マレーシア〉、カツオとマグロの魚粉〈日本〉、牛脂〈日本〉、ひよこ豆〈アメリカ〉、ひまわり油〈日本〉、アルファルファ〈フランス〉、ミネラル類(Ca、Zn、Cu)、ごま油〈日本〉、アミノ酸(メチオニン、リジン、タウリン)、りんご〈日本〉、トマト〈日本〉、ビタミン類(A、B1、B2、パントテン酸、B6、B12、ナイアシン、葉酸、E、K、コリン)、乳清〈日本〉、脱脂粉乳〈日本〉、マグロオイル〈日本〉、サイリウム(オオバコ)〈インド〉、クランベリー〈アメリカ〉、かぼちゃ〈日本〉、にんじん〈日本〉、ブロッコリー〈日本〉、酵母エキス〈日本〉、海草〈チリ〉、フラクトオリゴ糖〈日本〉、緑イ貝エキス粉末〈ニュージーランド〉、乳酸菌(蔵華乳酸菌、エンテロコッカスフェカリス菌、有胞子性乳酸菌)〈日本〉

全年齢用|国産の生鶏肉味

生肉(鶏肉〈日本〉、牛肉〈ニュージーランド、 オーストラリア、日本〉、金沢港の朝獲れ魚(いわし、あじ、ほっけ、他(季節によって異なる))〈日本〉、鶏レバー〈日本〉)、イモ類(じゃがいも〈アメリカ又はヨーロッパ〉、さつまいも〈日本〉)、牛豚油かす〈日本〉、タピオカ澱粉〈タイ〉、ココヤシ粉末〈マレーシア〉、カツオとマグロの魚粉〈日本〉、ひよこ豆〈アメリカ〉、ひまわり油〈日本〉、アルファルファ〈フランス〉、ミネラル類(Ca、Zn、Cu)、ごま油〈日本〉、鶏脂〈日本〉、アミノ酸(メチオニン、リジン、タウリン)、りんご〈日本〉、トマト〈日本〉、ビタミン類(A、B1、B2、パントテン酸、B6、B12、ナイアシン、葉酸、E、K、コリン)、乳清〈日本〉、脱脂粉乳〈日本〉、マグロオイル〈日本〉、サイリウム(オオバコ)〈インド〉、クランベリー〈アメリカ〉、かぼちゃ〈日本〉、にんじん〈日本〉、ブロッコリー〈日本〉、酵母エキス〈日本〉、海草〈チリ〉、フラクトオリゴ糖〈日本〉、緑イ貝エキス粉末〈ニュージーランド〉、乳酸菌(蔵華乳酸菌、エンテロコッカスフェカリス菌、有胞子性乳酸菌)〈日本〉

シニア用|国産の生鶏肉味

生肉(鶏肉〈日本〉、牛肉〈ニュージーランド、オーストラリア、日本〉、金沢港の朝獲れ魚(いわし、あじ、ほっけ、他(季節によって異なる))〈日本〉、鶏レバー〈日本〉)、イモ類(じゃがいも〈アメリカ又はヨーロッパ〉、さつまいも〈日本〉)、タピオカ澱粉〈タイ〉、ココヤシ粉末〈マレーシア〉、カツオとマグロの魚粉〈日本〉、牛豚油かす〈日本〉、玄米粉〈日本〉、ひまわり油〈日本〉、アルファルファ〈フランス〉、ミネラル類(Ca、Zn、Cu)、ごま油〈日本〉、鶏脂〈日本〉、アミノ酸(メチオニン、リジン、タウリン)、りんご〈日本〉、トマト〈日本〉、ビタミン類(A、B1、B2、パントテン酸、B6、B12、ナイアシン、葉酸、E、K)、乳清〈日本〉、脱脂粉乳〈日本〉、マグロオイル〈日本〉、サイリウム(オオバコ)〈インド〉、ブルーベリー〈日本〉、かぼちゃ〈日本〉、にんじん〈日本〉、ブロッコリー〈日本〉、酵母エキス〈日本〉、グルコサミン〈日本〉、海草〈チリ〉、フラクトオリゴ糖〈日本〉、コンドロイチン〈デンマーク〉、緑イ貝エキス粉末〈ニュージーランド〉、乳酸菌(蔵華乳酸菌、エンテロコッカスフェカリス菌、有胞子性乳酸菌)〈日本〉、ルテイン含有マリーゴールド色素〈インド〉

犬猫生活キャットフードに使用されている厳選素材

こちらでは、犬猫生活がキャットフードのために厳選した食材を一部ご紹介します。

■ 九州産 鶏肉:良質なタンパク質が豊富で消化吸収に優れ、健康な筋肉づくりをサポート

■ 国産 鶏レバー:食欲をそそる香りが特徴。ビタミンや鉄分が豊富

■ 金沢港で朝どれ鮮魚:新鮮な魚を骨ごと使用することで良質な栄養を閉じ込める

■ マグロオイル:オメガ3脂肪酸、DHA/E-PAが豊富に含まれ健康的で美しい身体に

■ 国産 さつまいも:豊富な食物繊維が毎日のすっきりをサポート

■ 乳酸菌・オリゴ糖:腸内環境を整え毎日のスムーズなお通じをサポート

犬猫生活キャットフードの3つのこだわり

犬猫生活キャットフードには、飼い主さんに安心して選んでもらいたいという強い思いが込められています。

商品に対する自信があるからこそ、不透明な部分をなくし、誰でも分かりやすく情報を公開している点が特徴です。

こちらでは、犬猫生活キャットフードの3つのこだわりポイントをまとめました。

原材料の産地をすべて公開する透明性

犬猫生活キャットフードの原材料は、国産を中心に、アメリカ・フランス・ニュージーランド・チリ・タイ・マレーシア・インドなど世界各国から厳選されています。

いずれも人間も食べられるヒューマングレード品質で、品質と栄養価にこだわって仕入れられています。

さらに、各原材料の産地をすべて公開しているため、飼い主も安心して選べるのが大きな特徴です。

ここまで徹底した情報開示を行っているキャットフードは、日本製はもちろん、海外製でもほとんど見られません。

また、調味料や香料を一切使わず、素材本来の旨味と香りを生かすことで、猫の食欲を自然に引き出し、毎日の食事をより健康的なものにしています。

無添加への徹底したこだわり

犬猫生活キャットフード

犬猫生活のキャットフードは、「正真正銘の国産無添加」を追求して作られています。

キャットフードの表示ルールでは、仕入れた原料に添加物が含まれていても必ずしも記載する必要はありません。そのため、市販の中には“実質無添加”とは言えない製品も存在します。

しかし犬猫生活では、すべての原材料を厳格にチェックし、合成添加物を一切使用しない本当の無添加フードを実現

以下の添加物は完全に不使用です。

  • 着色料
  • 保存料
  • 香料
  • 調味料
  • 防腐剤
  • 防カビ剤

素材本来の旨味と香りで猫の食欲を引き出すため、人工的な味付けや保存料に頼る必要がありません。

安心して長期的に与えられるキャットフードとして、多くの飼い主さんに選ばれています。

グルテン・グレインフリーで猫の健康に配慮

犬猫生活キャットフードは、穀物を一切使用しないグレインフリー、またはリスクの低い米類のみを使ったグルテン(小麦)フリー設計です。

小麦や穀物にアレルギーを持つ猫でも、安心して食べられるフードです。

「アレルギーのない猫にもグルテン・グレインフリーを選ぶべき?」と迷う飼い主さんもいると思います。

我が家がお世話になっている獣医さんに聞いたところ、「猫にアレルギーがなく、遺伝子組換えでない穀物が使用されているなら、そこまで気にする必要はない」とのことでした。

先生曰く、カリカリを作る時に、つなぎの役目として穀物が使用されることもあるだろうから、そこまで神経質にならなくてもよいのではといった感じでした。

ただし、獣医師によって見解は異なるため、あくまで参考意見として受け止めて頂けたらと思います。

犬猫生活キャットフードの成分

成分全年齢用 魚味全年齢用 肉味シニア用 肉味
タンパク質30%以上31%以上28%以上
脂質12%以上15%以上14%以上
粗繊維3%以下3%以下3%以下
灰分7%以下9%以下7.5%以下
水分10%以下10%以下10%以下
代謝エネルギー360kcal/100g373kcal/100g360kcal/100g

犬猫生活キャットフードの1日の給与量

1日の給与量はあくまで目安であり、猫の年齢・体重・運動量・体調によって必要量は変わります。

飼い猫の様子をしっかり観察しながら、体重管理や健康状態に合わせて調整することが大切です。

全年齢用

体重(kg)生後2~4ヶ月生後5~6ヶ月生後7~9ヶ月成猫
0.5kg32g
1kg65g
1.5kg97g78g58g
2kg129g90g65g32-38g
3kg190g133g71g43-52g
4kg157g79g53-64g
5kg187g87g63-75g
6kg95g72-86g
7kg103g80-93g
8kg111g85-98g
9kg119g89-100g
10kg127g92-104g

※ 生後7ヶ月以降は避妊去勢手術後を想定した給与量です。

シニア用

体重(kg)7歳~11歳~
2kg33~39g35~41g
3kg45~54g47~56g
4kg55~66g57~72g
5kg65~78g67~83g
6kg75~89g76~94g
7kg84~101g85~105g
8kg94~114g95~119g
9kg104~128g105~132g

※ 11歳以上は消化機能が落ち、栄養を吸収しづらくなるため、給与量目安が若干多くなります。

犬猫生活キャットフードの粒の大きさ

犬猫生活キャットフード

犬猫生活キャットフードは、茶色の俵型をした大小さまざまな粒が混ざっており、0,5cmぐらいの小粒から中には約1.5cmほどの大粒も含まれています。

そのため、子猫や口が小さい猫、口内炎など口腔トラブルを抱える猫にはやや食べにくい可能性があります。

一方で、大粒タイプが好きな猫や、しっかり噛んで食べる習慣のある猫には適したフードといえるでしょう。

犬猫生活キャットフードの匂い

犬猫生活キャットフード

キャットフードの中には、人間にとっては「臭い」と感じるものもあります。

しかし、犬猫生活キャットフードは日本人に馴染みのある和風だしのようないい香りで、不快さを感じにくいのが特徴です。

また、オイルコーティングをしていないため見た目はややボソボソとしていますが、油による酸化リスクを抑えることで、フードの鮮度と美味しさを長くキープできるメリットがあります。

犬猫生活キャットフードの保存方法

犬猫生活キャットフードは、高温多湿・直射日光を避けた場所での常温保存で問題ありません。

一般的に常温保存は15℃〜30℃を想定して作られており、犬猫生活のフードもこの温度帯で品質を保てるよう設計されています。

冷蔵庫での保存は推奨されていません

開封後は、できるだけ早めに使い切ることが大切です。保存のポイントとして、密閉容器に入れて湿気を避けると、鮮度や香りを長く保てます

犬猫生活キャットフードの口コミ・評判

実際に猫が食べてみないと分からない部分もありますが、利用者の声を参考にすることで、フード選びの判断材料になります。

良い口コミ

  • お魚の自然な香りがした
  • 無添加で安心して与えられる
  • 猫餌独特の匂いが少なく人間にも嬉しい

イマイチな口コミ

  • 偏食の猫に購入したが食べてくれなかった
  • 粒が崩れやすく食べにくそうだった
  • 後半は小さくなった粒が袋に残る

総じて、高品質素材で無添加・信頼性を重視したフードとして高評価ですが、猫の好みによって食いつきに差が出る点は理解しておくと安心です。

犬猫生活キャットフードのメリットデメリット

犬猫生活キャットフードの特徴を整理すると、以下のメリットとデメリットがあります。

メリット

  • 国産の無添加フードで安心して与えられる
  • 人間も食べられるヒューマングレードの食材を使用
  • すべての原材料の産地を公開しており透明性が高い
  • AFFCO(米国飼料検査官協会)基準をクリアしたフード
  • 定期便を利用すると割引でお得に購入可能
  • 定期便を利用すれば注文の手間が省ける

デメリット

  • 価格が高めで継続購入が負担になる場合がある
  • 粒が大小不揃いなため猫によっては食べにくい場合がある
  • 実店舗での取り扱いがなくオンラインでの購入になる
  • Amazonアカウントを持っていない場合は会員登録が必要で少し手間

犬猫生活キャットフードがオススメな人

犬猫生活キャットフードは、以下のような飼い主さんに特におすすめです。

  • 安心して与えられる国産・無添加フードを探している人
  • 小麦や穀物アレルギーの猫を飼っている人
  • 定期便を活用して手間なく購入したい人
  • 価格よりも品質や安全性を重視する人

獣医師と共同開発されたフードで栄養バランスが整っているため、健康維持を意識して猫に与えたい飼い主にも適しています。

犬猫生活キャットフードは公式サイト「定期便」での購入がお得

犬猫生活

犬猫生活キャットフードをお得に購入するなら、公式サイトの【定期便】がおすすめです。

定期便を利用すると、ずっと割引価格で購入できたり、送料無料の特典もあります。

Amazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどの公式ショップでも購入は可能ですが、割引がない定価販売や、お試しサンプルのみの取り扱いの場合が多いのが現状です。

公式サイトでは、定期便の購入回数に縛りがなく、猫の食いつきや体調を見ながら柔軟に調整できるのも魅力です。

公式サイトの定期便で23%OFF

犬猫生活キャットフードは、公式サイトの定期便」を利用するといつでも23%OFFで購入できます。

キャットフード1.5kgは通常価格が7,000円以上ですが、定期便を利用すれば約1,600円ほどお得に購入可能です。

また、新規サイトの会員登録が面倒に感じる人でも安心。Amazonアカウントでログインでき、Amazonに登録済みの支払方法をそのまま利用できます

これにより、スムーズに定期便を始められるのも便利なポイントです。

【縛りなし】猫が食べない場合は2回目以降は続けなくてOK!

犬猫生活の「定期便」は、いわゆる“契約の縛り”がありません。

もしかすると過去に定期購入で嫌な思いをしたり、トラブルにあったことがある人もいるかもしれません。

犬猫生活では、「◯ヶ月継続購入」とか、「◯回以上購入」といった成約は一切ありません。

なので、初回注文後、2回目以降は注文したくなければ、定期便の一時休止や解約が可能です。

休止や解約の手続きは、マイページからいつでも簡単にできるので、試しに1回だけ購入することができます。

定期便お届けサイクルは自分で決められる

定期便というと毎月商品が届くというイメージを持っている人もいるかもしれませんが、犬猫生活では自分のペースでお届けサイクルを選ぶことができます。

お届けサイクルは最大90日あるので、猫の食べるペースや1回で注文する個数などから、自分にあったサイクルを調整できます。

定期便の一時休止・再開・解約はいつでも可能

犬猫生活の定期便は縛りがないので、一時休止・再開・解約を公式サイトのマイページからいつでも手続きができます。

手続きはマイページの他にも電話やお問い合わせフォームからも行えます。

次回お届け予定日の7日前までに手続きをすればOKです。

ペナルティはなく違約金も発生しないので、一度お試しで買ってみて、飼い猫にあったフードかチェックしてみましょう。

▶ 公式サイトで見る:犬猫生活

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